130 posts tagged “sweets”
部活の反省会はスターバックス。チェリークラフティとリンゴのタルトも欠かせません。あ、2個食べてないよ。ちょうど、リモコン買ったばかりだったので、それを使いたくて、片手で撮ってるので、構図は無視。(普段は考えているのか?とひとりつっこみ。)
こんなにスタバよくいってるのに、なんで!と思われそうなのですが、スタバのコーヒーは私にはちょっとあわずブラックで飲めず、かつ、スタバの牛乳にも弱い体質らしいと最近きがついたので、飲み物はソイラテに落ち着きました。スタバの牛乳は普通に売られているタカナシの牛乳だとおもうんだけど、なんで飲めないんだろう。って、写真部の反省会じゃなくて、スターバックスで注文した物についての反省会になってしまった。
ケーキはファクトリーシンのナッツのケーキなんですけど、やっぱり、上のナッツが乾燥している感じで、スポンジはぱさついており、うーん。残念。っていう感じでした。味のバランスとかいいと思うんだけど・・。
羽田のラデュレの馬車には、塩ビのバッグも保冷バッグもありました。そして、チョコもあった。更に、紅茶もあった。保冷バッグは日本には入っていないんじゃないかと思って、去年、買ってきたんだけど、同じ物が手に入るのでした。ちなみに、保冷バッグは大小あるんだけど、小の方が真四角で可愛いです。小さい方を母にあげちゃったから、自分用に小今度買って帰ろう。大はA3入るぐらいで、保冷バッグとして使うには相当大きいです。
いや、バッグの話がしたいのではなく、ラデュレの紅茶の話です。その馬車の奥の方にグリーンとピンクの円柱の紙箱があり、そのグリーンはラデュレのパステルグリーンでピンクはベビーピンクでこの2色の紙箱を並べておきたい!という気持ちにさせる物でした。普通はグリーンの箱みたいで、ピンクはマリーアントワネットっていう名前の紅茶なのです。数年前にマリーアントワネットという映画が公開され、そのなかにでてきたマカロン類は、ラデュレのものだったと聞いています。その流れでこの紅茶も映画とのコラボレーションで作られたそうです。名前がマリーアントワネットっていうのだそうです。買うしかないでしょ。深田恭子ちゃんがマリーアントワネットの生まれ変わりらしいので、前世フランス人である私は、マリーアントワネットに苦しめられたフランスの農民なんだと思うんですが、いわば、敵なのですが、でも、買うしかないのだ。
そういうわけで、写真ではわからないですが、紅茶はマリーアントワネットなの。基本の紅茶はたぶん、キーマンだと思うんだけど、それにドライフルーツなんかがはいっているみたいで、とても良い香りで、幸せになれました。入れた後もすごく良い香りがお部屋に残っていました。中身は真空パックかと思ったら、シールがはってあるだけで、そのままパウチもされていないので、一箱ずつ購入して、飲んだら新しい箱を買うのがよいと思います。フランスの紅茶なのに食器類がイタリアとイギリスなのは見なかったことにしてください。
羽田空港のJALの方の出発ロビーにラデュレの馬車があって、そこにマカロンがあるのです。私はANAのマイラーなので、第一でおりる必然はないのですが、でも、ディーン&デルーカも第一にあるので、第一でおりて、D&Dでサンドイッチ買ったりして、ターミナルバスで第二ターミナルまで移動するのですが、これからは、モノレールおりたら、まず、2階登ってマカロン買って、それから地下におりてD&Dでサンドイッチ買って、1階からバス乗らないといけません。モノレールおりて、すぐD&Dで買い物すればいいと思うかもしれないんですが、D&Dのカプチーノのカップ持って2階にいって・・ってのは大変なのです。あれ?どっちが大変なんだろう?いずれにせよ、銀座にも日本橋にも寄れないときには羽田があるのだ。
ローズとシトロンとピスタチオとキャラメルです。見た目も大事なので、たいてい、この組み合わせなのです。同じ色を2個ずついただいても、こんな風に入れてくれるのです。だから、銀座のラデュレで待たされても我慢しましょう。その空間だけフランスなのですから。
可愛いお菓子は食べるだけじゃなくて、写真を撮っても楽しいのです。あ、一列は写真撮る前に味見しないといけないので、食べちゃったんだけどね。
平らに並べたら、次は積んでみる。ローズにピントあわせるべきでしょうか。
積んだものを横から撮ってみる。ラデュレのマカロンはおいしいだけじゃなくて、美しくて楽しい。
数ヶ月に一回、西宮でお仕事があるのです。年内にあと一回は行くかな。んで、西宮にある行き着くのがものすごく難しいバームクーヘンのお店に行ってきました。
17時までで16時40分頃ついたので、5センチの厚さのものが1本残っているだけでした。チョコレート味も上品で深くておいしいのですが、この日は作っていなかったみたいです。作った日をいれて3日以内に食べないといけないので、テーブルにナイフと一緒においたままにしておいて、横通る度に切って食べてみた。しっとりというよりも、ぷりぷりした食感がバームクーヘンぽくないですが、おいしい卵の味がするし、良いモノを食べているという感じがあって、とても気に入っています。また、機会をみつけて、行かなくてはっ。と思っています。ぴゅあばーむ樹っていうお店です。
ホルトハウスさんのところにいきました。ブラマンジェだとばかり思っていたら、洋なしのキャラメルタルトでした。こういう嬉しい誤算はまったくOKです。添えてあるのは生クリームとレモンソース。クリームとレモンソースを一緒にいただくだけでも、おいしいとおもうのに、それに、キャラメルタルトつきなのです。最近、おいしいものをいただくと、うははは。って笑ってしまうのだけど、このときも、うははは。と笑ってしまいました。2ヶ月ほど行かない間に、リネンのナフキンがペーパーにかわっておりました。リネンのときも心置きなく口を拭いていましたが、今回は、更に心置きなく、口を拭いて帰ってきました。10月からは栗なのです。ああ、いかねば・・。
それにしても、ホルトハウスさんのところにいくたびに、6×7か、645のカメラが欲しくなります。あの風景をびしっと写しこみたいのだ。